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タカダイオンその先へ

2017/ 09/ 11
                 
先週の土曜日理研メディカルの野中社長とざっくりとこれからの話をする時間がありました。
その中で、認知症に関する今後の取り組みを議論したのです。
前に子宮頸がんワクチンの後遺症でお悩みの方の記事でも触れたのですが
程度や症状が違ったとしても、基礎となる施術と応用の両方をもっと発信していかなければいけないという結論でした。
僕はまだまだ、経験が浅いので具体的な症例を生で見る機会が先輩方に比べ足りていないですし
大それたことが出来るわけではないです。
それでも多くの方が苦しむ現実があります。現在の医療、科学では決定的な治療法が確立されていないものに挑戦する。
結果を共有し、最善の施術法を探していく。一人でも多くの方に知ってもらう。
日々取り組んでいかなければと思っております。

野中社長の見てきた症例では認知症に対してもかなりの効果、成果を上げているという話でした。
タカダイオンの仕組み、この電子医療機器の理論的には、ほぼ全てといっても過言ではないほど万能的なものだと感じています。
同時にいろんな事が出来るゆえにそれぞれの症状に特化したお知らせが足りていないのかもしれないと思ってるのです。
近いうちに子宮頸がんワクチン後遺症や、認知症の方に向けたそれぞれ特化した情報を届けられえるようにしたいと思っています。
そしてサロンで現在展開している、生き方トータルでのご提案も発信していきますので今後もよろしくお願いします。




                                                    ソウ
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